ようこそ ゲスト さん

商品詳細

画像クリックで拡大します
SparkFun DEV-15316
SparkFun Servo pHAT for Raspberry Pi
Raspberry Pi用SparkFunサーボpHATを使用すると、Raspberry Piで最大16個のサーボモーターをI2C接続を介して簡単に制御できます。
I2C機能のおかげで、このPWM HATはRaspberry PiのGPIOピンを節約し、他の目的に使用できるようにします。
Servo pHATはシリアルターミナル接続も追加します。これにより、モニターやキーボードに接続することなくRaspberry Piを起動できます。
Qwiicシステムを使用してI2Cバスと簡単に接続できるQwiicコネクタと、Sphero RVRに接続するための4ピンヘッダーを提供しています。

SparkFun Servo pHATへの電力は、USB-Cコネクタを介して供給できます。
これにより、サーボモーターのみに電力が供給されるか、サーボモーターとHATに接続されているRaspberry Piに電力が供給されます。
USB-Cに切り替えて、これまで以上に多くの電流をサーボに流すことができるようになりました。
このUSB-Cコネクタを使用して、シリアルポート接続を介してPiを接続し、モニターとキーボードを使用してPiをセットアップする必要がなくなります。
Piの5V電源レールではなく、サーボ電源レールにのみ電源を供給するには、絶縁ジャンパーの小さなトレースを切断するだけです。
これにより、複数またはより大きなサーボからのより重い負荷を駆動できます。
電源への損傷を避けるために、デザインに電源保護回路を追加しました。

このpHATの16個のサーボモーターピンヘッダーはそれぞれ、標準の3ピンサーボピン配列(グランド、5V、信号)に間隔を空けて、サーボモーターの取り付けを容易にします。
Servo pHATは、Raspberry Pi ZeroおよびZero Wと同じサイズとフォームファクターですが、通常のRaspberry Pi(Raspberry Pi 4ではまだテストされていません)でも動作します。

注:このHATにはRaspberry Piに接続するためのヘッダーが含まれているため、はんだ付けする必要はありません。

【数量1個〜】単価 ¥1528 購入数:
管理コード:EEHD-5HKK



データベースシステム開発