商品詳細

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スイッチサイエンス SSCI-075572
【7557】ちょっとすごいロガー NEO-M8M搭載版 本体のみ
NEO-M8Nの入手が難しくなっているので、仕様違いのNEO-M8Mを搭載したものを作りました。若干仕様が違うので、詳細はデータシートを確認してください。
大まかな違いは
Flash ROMではなくただのROMなので、u-bloxの提供するAssistNow Autonomous機能が使えない(GNSS衛星を掴んで位置情報を取得することはできます)
クロック発信器がTCXOではなくクリスタル
LNA(Low Noise Amp)、SAW(Surface Acoustic Wave)非搭載
消費電力がM8Nより少ない
です。
ちょっとすごいロガーの本体のみの商品です。GPSアンテナ、電池接続用ケーブルなど必要な方はちょっとすごいロガー NEO-M8N搭載版をご購入ください。
ちょっとすごいロガーは、3軸の加速度センサ、3軸のジャイロセンサ、3軸の地磁気センサ、気圧計、GPS受信機、温度センサを搭載した超小型ロガーです。 fenrirさんが開発を主導しているオープンソースハードウェア(Creative Commons+New BSD)を商品化しました。 センサ計測データはmicroSDカードへの書き込みとUSB接続でリアルタイム計測が可能です。 付属のPCソフトを使えばExcelで読み取れる形式(CSV形式)に変換できます。
RAWデータの取得はGPSモジュールの仕様範囲外のため、できることを保証いたしません。
詳細
加速度ジャイロは100 Hz(10 ms)、地磁気は約2 Hz(640 ms)、気圧約3 Hz(320 ms)、GPSの位置5 Hz(200 ms)で出力されるデータを取得します。マイコンに書き込まれているファームウェアはオープンソースで、書き換えることも可能です。microSDはSDHCにも対応し、容量の大きなmicroSDも使えます。 電源はUSB給電、リチウムイオンポリマー電池(1 セル=3.7 V)のどちらも使えます。PCやスマホ用モバイルバッテリーから電源をとって使うことができます。接続したリチウムポリマー電池は、USBから給電することで充電できます。 Windowsで利用する方向けにログデータをCSVファイルに変換するGUIツール[ZIP]が用意されています。こちらのソフトもオープンソース化されています。
ハードウェア機能
USB接続機能を備えた Silicon Laboratories C8051F381マイコン
u-blox社製 NEO-M8M GPS受信機
6自由度(3軸加速度、3軸角速度)の慣性センサのInvensense社製MPU-6000
3軸の地磁気センサのFreescale社製MAG3110
大気圧センサのMeasurement specialties社製MS5611
Li-Ion電池の充電機能を備えたLinear Technology社製パワー管理ICのLTC3550
microSDHC、およびFAT32をサポートするmicroSDソケット
内容物
ちょっとすごいロガー NEO-M8M搭載版 本体
内容物一覧カード
LiPo電池は含まれません。
GPSアンテナ、電池接続用ケーブルなど必要な方はちょっとすごいロガー NEO-M8N搭載版をご購入ください。
当社で販売しているリチウムイオンポリマー電池をつなぐ場合は、JST ZH-PH変換ハーネスをご利用ください。
大まかな違いは
Flash ROMではなくただのROMなので、u-bloxの提供するAssistNow Autonomous機能が使えない(GNSS衛星を掴んで位置情報を取得することはできます)
クロック発信器がTCXOではなくクリスタル
LNA(Low Noise Amp)、SAW(Surface Acoustic Wave)非搭載
消費電力がM8Nより少ない
です。
ちょっとすごいロガーの本体のみの商品です。GPSアンテナ、電池接続用ケーブルなど必要な方はちょっとすごいロガー NEO-M8N搭載版をご購入ください。
ちょっとすごいロガーは、3軸の加速度センサ、3軸のジャイロセンサ、3軸の地磁気センサ、気圧計、GPS受信機、温度センサを搭載した超小型ロガーです。 fenrirさんが開発を主導しているオープンソースハードウェア(Creative Commons+New BSD)を商品化しました。 センサ計測データはmicroSDカードへの書き込みとUSB接続でリアルタイム計測が可能です。 付属のPCソフトを使えばExcelで読み取れる形式(CSV形式)に変換できます。
RAWデータの取得はGPSモジュールの仕様範囲外のため、できることを保証いたしません。
詳細
加速度ジャイロは100 Hz(10 ms)、地磁気は約2 Hz(640 ms)、気圧約3 Hz(320 ms)、GPSの位置5 Hz(200 ms)で出力されるデータを取得します。マイコンに書き込まれているファームウェアはオープンソースで、書き換えることも可能です。microSDはSDHCにも対応し、容量の大きなmicroSDも使えます。 電源はUSB給電、リチウムイオンポリマー電池(1 セル=3.7 V)のどちらも使えます。PCやスマホ用モバイルバッテリーから電源をとって使うことができます。接続したリチウムポリマー電池は、USBから給電することで充電できます。 Windowsで利用する方向けにログデータをCSVファイルに変換するGUIツール[ZIP]が用意されています。こちらのソフトもオープンソース化されています。
ハードウェア機能
USB接続機能を備えた Silicon Laboratories C8051F381マイコン
u-blox社製 NEO-M8M GPS受信機
6自由度(3軸加速度、3軸角速度)の慣性センサのInvensense社製MPU-6000
3軸の地磁気センサのFreescale社製MAG3110
大気圧センサのMeasurement specialties社製MS5611
Li-Ion電池の充電機能を備えたLinear Technology社製パワー管理ICのLTC3550
microSDHC、およびFAT32をサポートするmicroSDソケット
内容物
ちょっとすごいロガー NEO-M8M搭載版 本体
内容物一覧カード
LiPo電池は含まれません。
GPSアンテナ、電池接続用ケーブルなど必要な方はちょっとすごいロガー NEO-M8N搭載版をご購入ください。
当社で販売しているリチウムイオンポリマー電池をつなぐ場合は、JST ZH-PH変換ハーネスをご利用ください。
【欠品中】
取扱店舗:本店1F 13番
取扱店舗:本店1F 13番
在庫拠点
秋葉原
【関連情報】 |
販売元ページ |
管理コード:EEHD-6U3B