商品詳細
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M5STACK M5STACK-K010-V13
【11050】M5Stack Core2 v1.3
M5Stack Core2 v1.1の新しいバージョンです。大きな変更点は背面拡張ボード上の6軸IMUがBMI270にアップグレードされたことで、システムアーキテクチャや互換性を損なうことなく、姿勢検出精度と全体的なパフォーマンスを向上させています。
IoTアプリケーション用に設計された高集積コントローラです。MCUはESP32モデルD0WDQ6-V3 で、デュアルコア Xtensa 32 bit 240 MHz LX6プロセッサが搭載され、独立してコントロールできます。標準でWi-FiとBluetoothに対応、16 MBフラッシュメモリと 8 MB PSRAMが搭載され、充電、プログラムダウンロード、通信用にはUSB TYPE-Cインターフェース、一体化した2.0インチの静電容量タッチスクリーン、 振動モーターが備わっています。
RTCモジュールも搭載され、正確なタイミングを供給可能です。電源はPMIC(電源管理チップ)AXP192により管理され、効率的にベースの電源消費量を制御し、緑色LEDの表示によりバッテリレベルを知ることができます。
microSDカードスロットとスピーカーも搭載され、オーディオ出力はNS4168アンプを介してI2Sデジタルインターフェースから出力、歪みを最小限に抑え、音質を向上させています。
本体左側に電源ボタン、底面にリセットボタン、正面に三つの仮想プログラマブルボタンが配置されています。
Arduino、 UIFlow 、 UIFlow2 にはチュートリアルが用意されています。
※ 本製品は当社にて工事設計認証(いわゆる技適)の表示を確認して販売しております。
注記
Core2 v1.3に内蔵の振動モーターは、M5Baseシリーズのベースと構造的に干渉します。デバイスの損傷を防ぐため、Core2 v1.3をBaseシリーズの拡張ベースと重ねて使用しないでください。
Core2 v1.3とM5モジュールをスタックする場合、Core2 v1.3のバッテリーベースを取り外す必要があります。追加モジュールを積み重ねる際に、ベースのI2Sマイク、IMU、およびバッテリー機能を維持する必要がある場合は、M5GO Bottom2の使用をお勧めします。
画面の端の部分でのタッチ操作に非線形性が発生する場合があります。この問題を解決するには、 M5Toolを使用して画面ファームウェアをアップグレードしてみてください。
特徴
ESP32ベース、Bluetooth/Wi-Fi内蔵
16 MBフラッシュメモリ、8 MB PSRAM
スピーカー、電源表示LED、振動モーター、RTC、I2Sアンプ、静電容量タッチスクリーン、電源ボタン、リセットボタンを内蔵
TFカードスロット
500mAhリチウムバッテリ内蔵、PMIC(電源管理チップ)AXP192搭載
6軸IMU、PDMマイクロフォン搭載のスタンドアロン拡張ボード
HY2.0-4P拡張インターフェース
開発プラットフォーム
UIFlow1
UIFlow2
Arduino IDE
ESP-IDF
PlatformIO
内容物
1 x M5Stack Core2 v1.3
1 x USB Type-Cケーブル(20 cm)
1 x 六角レンチ(L型 2.0mm、M2.5ネジ用)
電源オン/オフ
電源オン:左側のボタンを押します。
電源オフ:6秒間ボタンを長押しします。
リスタート:底にあるリセットボタンを押します。
IoTアプリケーション用に設計された高集積コントローラです。MCUはESP32モデルD0WDQ6-V3 で、デュアルコア Xtensa 32 bit 240 MHz LX6プロセッサが搭載され、独立してコントロールできます。標準でWi-FiとBluetoothに対応、16 MBフラッシュメモリと 8 MB PSRAMが搭載され、充電、プログラムダウンロード、通信用にはUSB TYPE-Cインターフェース、一体化した2.0インチの静電容量タッチスクリーン、 振動モーターが備わっています。
RTCモジュールも搭載され、正確なタイミングを供給可能です。電源はPMIC(電源管理チップ)AXP192により管理され、効率的にベースの電源消費量を制御し、緑色LEDの表示によりバッテリレベルを知ることができます。
microSDカードスロットとスピーカーも搭載され、オーディオ出力はNS4168アンプを介してI2Sデジタルインターフェースから出力、歪みを最小限に抑え、音質を向上させています。
本体左側に電源ボタン、底面にリセットボタン、正面に三つの仮想プログラマブルボタンが配置されています。
Arduino、 UIFlow 、 UIFlow2 にはチュートリアルが用意されています。
※ 本製品は当社にて工事設計認証(いわゆる技適)の表示を確認して販売しております。
注記
Core2 v1.3に内蔵の振動モーターは、M5Baseシリーズのベースと構造的に干渉します。デバイスの損傷を防ぐため、Core2 v1.3をBaseシリーズの拡張ベースと重ねて使用しないでください。
Core2 v1.3とM5モジュールをスタックする場合、Core2 v1.3のバッテリーベースを取り外す必要があります。追加モジュールを積み重ねる際に、ベースのI2Sマイク、IMU、およびバッテリー機能を維持する必要がある場合は、M5GO Bottom2の使用をお勧めします。
画面の端の部分でのタッチ操作に非線形性が発生する場合があります。この問題を解決するには、 M5Toolを使用して画面ファームウェアをアップグレードしてみてください。
特徴
ESP32ベース、Bluetooth/Wi-Fi内蔵
16 MBフラッシュメモリ、8 MB PSRAM
スピーカー、電源表示LED、振動モーター、RTC、I2Sアンプ、静電容量タッチスクリーン、電源ボタン、リセットボタンを内蔵
TFカードスロット
500mAhリチウムバッテリ内蔵、PMIC(電源管理チップ)AXP192搭載
6軸IMU、PDMマイクロフォン搭載のスタンドアロン拡張ボード
HY2.0-4P拡張インターフェース
開発プラットフォーム
UIFlow1
UIFlow2
Arduino IDE
ESP-IDF
PlatformIO
内容物
1 x M5Stack Core2 v1.3
1 x USB Type-Cケーブル(20 cm)
1 x 六角レンチ(L型 2.0mm、M2.5ネジ用)
電源オン/オフ
電源オン:左側のボタンを押します。
電源オフ:6秒間ボタンを長押しします。
リスタート:底にあるリセットボタンを押します。
秋葉原本店取扱フロア:3階M5コーナー棚番号②3列目
在庫拠点
秋葉原
大阪
管理コード:EEHD-6XJC




