商品詳細
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スイッチサイエンス SSCI-105422
【10542】STM32開発ボード STM32G030F6搭載
本製品は、STマイクロエレクトロニクス製の32ビットマイコン「STM32G030F6」を搭載した、超小型・低消費電力のマイコンボードです。Cortex-M0+コアをベースにし、最大64 MHzの動作周波数と、32 KBのフラッシュメモリ、8 KBのSRAMを備え、組込み開発や電子工作に最適です。
リセットスイッチRSTとブートモード切替スイッチBOOT、汎用LEDPA4、ソフトウェア書き込み用にJST SH4ピンコネクタを搭載しています。GPIOピンは17本、ADC入力は14本あります。各ピンには複数のダイパッドが内部で接続されています。これは“マルチボンディング”と呼ばれる技術によるものです。
電源回路は搭載していません。VDDピンに2.0~3.6 Vの電源を接続してください。
この開発ボードには、あらかじめブートローダが書き込まれているため、Arduino IDEを使ってソフトウェアを開発できます。ソフトウェアの書き込みには別途USBシリアル変換アダプターとQwiicケーブルが必要です。
ソフトウェアを書き込むときは、まずブートモード切替スイッチBOOTを押しながら、リセットスイッチRSTを押してください。これでボードが書き込みモードに切り替わります。その後、Arduino IDEからソフトウェアを書き込んでください。
特長
STマイクロエレクトロニクス 32 bitマイコン STM32G030F6搭載
Arm Cortex-M0+コア、最大64 MHz動作
32 KBフラッシュメモリ
8 KB SRAM
リセットスイッチRSTとブートモード切替スイッチBOOT
汎用LEDPA4
17本のGPIOポート
ソフトウェア書き込み用にJST SH4ピンコネクタ
リセットスイッチRSTとブートモード切替スイッチBOOT、汎用LEDPA4、ソフトウェア書き込み用にJST SH4ピンコネクタを搭載しています。GPIOピンは17本、ADC入力は14本あります。各ピンには複数のダイパッドが内部で接続されています。これは“マルチボンディング”と呼ばれる技術によるものです。
電源回路は搭載していません。VDDピンに2.0~3.6 Vの電源を接続してください。
この開発ボードには、あらかじめブートローダが書き込まれているため、Arduino IDEを使ってソフトウェアを開発できます。ソフトウェアの書き込みには別途USBシリアル変換アダプターとQwiicケーブルが必要です。
ソフトウェアを書き込むときは、まずブートモード切替スイッチBOOTを押しながら、リセットスイッチRSTを押してください。これでボードが書き込みモードに切り替わります。その後、Arduino IDEからソフトウェアを書き込んでください。
特長
STマイクロエレクトロニクス 32 bitマイコン STM32G030F6搭載
Arm Cortex-M0+コア、最大64 MHz動作
32 KBフラッシュメモリ
8 KB SRAM
リセットスイッチRSTとブートモード切替スイッチBOOT
汎用LEDPA4
17本のGPIOポート
ソフトウェア書き込み用にJST SH4ピンコネクタ
【欠品中】
秋葉原本店取扱フロア:1階
秋葉原本店取扱フロア:1階
在庫拠点
秋葉原
大阪
管理コード:EEHD-6YXP




